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トッキュウジャー 第11駅「闇の皇帝」のあらすじ+感想

投稿日:2014年5月26日 更新日:

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とうとう出てきたシャドーラインのボス「闇の皇帝」

その姿はまさかの人間。

しかも闇を広げるより光を求めるボスらしからぬ言動。

おもしろくなってきたぜ、トッキュウジャー!

 

【あらすじ】

ストーリーはこちらから。

 

第11駅「闇の皇帝」のあらすじ

 

【感想】

始まりはシャドーラインのいつも通りの内輪もめ。

いつも思うのですが、なぜ3人しかいないのに政治をしているのか。

 

しかもシュバルツはネロ、ノアより一応格下だから、実質2人。

争わなくてもな~と思いますが。

まぁシャドーラインの人々が仲良くしていたら、なんかおかしいか。

 

トッキュウジャーが仲間を大事にするのと対比しているのかも。

 

 

とまあ独り言はここまでにして、

ついに出てきた闇の皇帝。思ったより早かったですね。

もしかしてラスボスじゃないのかな。

 

それにしても豪勢でした。この回は。

シャドーライン揃い踏み、そして強い、強い。

 

シュバルツ同様、今の段階じゃ5人が束になっても勝てそうにない。

 

ぜんぜん関係ないですけど、ネロ男爵が帽子をとったときの顔。

ベルセルクの断罪編に出てたカラスみたいなのにソックリ。

 

シャドーラインだけでも強力なのに、そんなやつらを一瞬で

はじきとばす闇の皇帝。今の所勝てる要素まったくなし。

 

強さばかりに目が行きますけど、烈車も豪勢。

闇の皇帝専用のクライナーは白。でも服は紫。

トレードマークはどっちなんでしょ?

 

シュバルツ専用クライナーもかっこよかったけど、

闇の皇帝のクライナーもかっこいい。

 

クライナーはおもちゃで販売されないですかね。買うのに。

 

初登場だけに非常にインパクトの強い内容になりましたが、

倒れる前に皇帝がライト達に言った言葉。

「おまえら、一回闇にのまれたことあんだろ。」

 

ライト達の過去に深い関係がありそうな発言でしたね。

いったいどういう意味なのか。気になります。

 

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