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映画 女の穴のネタバレ。ふみふみこの漫画が原作。

投稿日:2014年5月3日 更新日:

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これまたすごいタイトルの映画ですね。

いろんな妄想をしそうなタイトルですが、

内容やいかに?

 http://s.cinematoday.jp/res/T0/01/90/v1398062516/T0019047p.jpg

映画は2014年6月28日から公開。

詳しくは、

女の穴 公式サイト

主演は、

市橋直歩、石川優実。

2人ともグラビアアイドルらしいです。

 

うーん、全然知らないなぁ。

 

原作の方は、

こんな感じの絵になってます。

 

「原作はふみふみこの漫画」

映画の方は、コミックの話を1つにまとめているようですが、

コミックは4つのストーリーに分かれています。

「女の穴」

「女の頭」

「女の豚」

「女の鬼」

の4つ。

 

映画では、「女の穴」、「女の豚」、「女の鬼」を

ミックスしたストーリーになっているようです。

 

 

「女の穴」は、

(あんまり使いたくないな、この言葉)

自分を宇宙人だと思っている女の話。

 

 

「女の豚」、「女の鬼」は、

ゲイの中年教師を脅す女子高生の話。

豚は教師の視点で、鬼は女子高生の視点で

描かれてます。

 

どちらのストーリーも同じ学校で起きてるという設定です。

 

原作のストーリーは?

(ちょっとネタバレあり。)

 

さてさて、

前置きが長くなりましたが、ストーリーの紹介です。

 

テーマは「女の穴」。

まぁ男ならあっちを想像しますが、

穴っていうのは、女心を意味しています。

 

男からすれば永遠の謎である「女心」を

歪んだ形で表現しているのがこの漫画。

 

ただ一見歪んでいるように見えるだけで、

実は想いは純情で真っすぐなものです。

 

「女は不思議で、怖ろしくて、

いやらしくて、そして愛おしい……」

という意味がこの話を読んだ後にわかるでしょう。

 

・・・続きは映画で。

 

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