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青山剛昌 病名は?「ちょっと待ってて」と不定期掲載へ。こうなると気になる最終回は?

投稿日:2015年3月16日 更新日:

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名探偵コナンの作者として知られる青山剛昌が

現在連載中のコナンを週刊掲載から不定期掲載に

変更になることが発表されました。

 

不定期掲載になる理由を、

「術後入院の為。」としていますが、病名などは明らかにしていません。

 

こうなると気になるのはその病名ですね。

もし重大な病気だったら最終回も見られなくなるかも

っていう不安が出てきましたので、現状を知るっていう意味で

現在出回っている情報を集めてみました。

 

コナン不定期掲載

 青山剛昌の病名は?

これは現段階では明らかになっていませんね。

 

2chなどの情報などでは、

「ヘルニア」という事なので、もしそうだとすれば、

HUNTER×HUNTERの冨樫さんと同じ病気ですね。

 

冨樫さんの場合は長期休載してしまっているので、

もしかしたら青山剛昌さんも長期休載なんてことに、、、

 

コナンも連載が1994年からですから、もう21年も連載しているんですね。

 

デビューが1986年ですから、

漫画家としては29年も活動している計算になります。

 

そんな年月座りっぱなしの仕事をしていれば、

そりゃ体も悪くなりますよ。

無理せず療養して復帰していただきたいですね、、、

 

気になるコナンの最終回予想

青山先生の病気がヘルニアなら、

突然お亡くなりになることはないでしょうが、

夏頃に帰ってこれるかはあくまでも予定です。

 

このままコナンが描けなくなったら気になるのは最終回。

というか、「あの方」の正体でしょう。

 

「あの方」の正体も現段階では不明ですが(当然だけど)

ネット上ではさまざまな最終回予想がなされてますね。

 

そういった予想に対して、青山先生は、1つの答えを出しています。

 

それは、

「阿笠博士じゃないよ」ということ。

 

これはけっこう有名な話で、黒の組織のボスの正体が

実は阿笠博士じゃないんじゃないかと囁かれていたのですが、

青山先生は公式でこれを否定しています。

 

作者本人が言っているのですからこれはもう100%間違いないでしょう。

 

さらに、「あの方」が誰かを見破るヒントとして有力なのが

コナンの最終回がハッピーエンドである。ということも挙げられます。

 

最終回はハッピーエンドなのですから、すくなくとも

コナンの仲間が犯人ではないことは明確でしょう。

 

さらに、有力なヒントが、

「ボスの名前は原作のどこかに出ている」

と発言していること。

 

これは2006年1月13日の朝日新聞でのことなので、

単行本でいうと53巻のFILE8「釘とへび」までには出ていることになる。

 

「どこかに出ている」「探してみてください」

という内容なので、目立つようなキャラではない事は確か。

 

 

皆さんも、単行本を読み返して

気になる「あの方」予想をしてみてはいかかでしょうか?

 

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